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[お待たせいたしました!]2019年産迫田瞬さんの淡路島新玉ねぎ「蜜玉」の販売を開始いたしました!

こんにちは!

淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

 

2月から少しずつ販売をしておりました、2019年産2525ファーム迫田瞬さんが育てた有機肥料100%で特別栽培の淡路島新玉ねぎ「蜜玉(ミツタマ)」の販売を開始いたしました!

 

淡路島玉ねぎ 蜜玉の生産者2525ファームの迫田瞬さん

 

 

品種は、超極早生種スーパーアップ。

 

新玉ねぎ特有のみずみずしさと辛みの少なさからシャキシャキで甘いサラダ玉ねぎです。

 

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

 

甘い、辛みが少ない淡路島新玉ねぎの中でも蜜玉は、化学肥料を一切使わず海藻エキス、酵素、カルシウム肥料、ビール酵母入り液肥などの有機肥料100%で育てています。

そうすることにより、玉締まりが良くなり、糖度アップも期待できます。

そして、食べた際の辛みや口の中に残るえぐみ(玉ねぎ特有の嫌な後味)が少なく、甘みが引き立ちます。

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

 

皮が柔らかく、みずみずしい反面、痛みが早いのでできる限り早くお召し上がりいただくことをおススメしております。

 

是非お試しくださいませ!

 

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

 

[ご予約承り中]2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)5kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました。

http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101902

[2019年]淡路島たまねぎをはじめとする生産地別玉ねぎの特徴。甘い、みずみずしい、肉厚でもやわらかいのが淡路島玉ねぎ!

産地別玉ねぎの特徴

 

兵庫県(淡路島玉ねぎ)

 こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

よくご質問いただく「淡路島たまねぎ、生産地別玉ねぎの特徴」をご説明いたします。

春の淡路島新玉ねぎ
9月の種まきから10月の苗植え、3月~5月に収穫を迎えます。春になり暖かくなると一気に大きく成長します。
極早生(ごくわせ)種・早生(わせ)種という品種が、新玉ねぎと呼ばれています。
特徴は外見が茶色の乾燥した皮ではなく、全体的に白く少し茶色の柔らかい皮が付いているのが特徴です。また、触った感じも柔らかく水分が豊富です。
基本的には春にしか食べることができない新玉ねぎは収獲後すぐに出荷します。また、辛みが少なく「甘い!やわらかい!みずみずしい!」といった特徴があります。
※長期保存には不向きですので、できるだけ早くお召し上がり下さい。
※辛みが少ないので、生食に向いています。スライスして玉ねぎサラダにすると美味しいです。
※同じ淡路島の中でも、玉ねぎの品種や生産者様、田んぼの土や肥料などの育て方によって味や品質が異なります。

極早生種の主な品種[極早生種]:スーパーアップ、スーパーリニア、浜笑、浜の宝、T-456、春いちばん、レクスター、アリオン、浜育ち、貴錦、センチュリー
早生種の主な品種[早生種]:七宝早生7号、七宝甘70
ホワイトたまねぎの主な品種[ホワイト種]:ホワイトベアー

晩春以降の淡路島たまねぎ
9月の種まきから10月~12月の苗植え、6月~8月の収獲まで、寒暖を繰り返しながらじっくりと育てていきます。
淡路島は、年間を通じて瀬戸内海特有の温暖な気候に恵まれ、日光が当たる時間が長く、その気候・風土が玉ねぎの栽培に適しているといわれています。
また、淡路島たまねぎは、収獲後に玉ねぎ小屋へ玉ねぎを吊るし、長期保存のために乾燥させます。乾燥時に余分な水分がなくなり甘さが増すともいわれています。
他地域のものと比べると、淡路島たまねぎの特徴は「やわらかさ」と「甘さ」と「辛みが少ない」という特徴があります。
※柔らかさは約2倍、全糖含量は約4%多く、辛み成分は約4割少ない(JA全農兵庫)
※同じ淡路島の中でも、品種や生産者様、田んぼの土や肥料などの育て方によって味や品質が異なります。

中生種の主な品種[中生種]:ターザン、ターボ、ケルたま、うずしお、アンサー
晩生種の主な品種[晩生種]:ネオアース、もみじ3号、もみじの輝、
赤たまねぎの主な品種[レッド種]:T-457、紅、アーリーレッド

冬の淡路島新たまねぎ
淡路島では、新たまねぎは春に収穫されるのが通常なのですが、近年「セット栽培」と呼ばれる栽培方法で育てられ、冬に収穫できる葉付きたまねぎです。
セット栽培とは・・・
本来の収穫時期である春に種を蒔き、玉の大きさが1cm程度になったら一度掘り起こします。
そして、根と葉を切り落としてから冷暗所で保存します。そして、8月末に再び田んぼへ定植します。
そうすることにより、「疑似越冬※」で育てる栽培方法です。
このたまねぎの特徴は、葉っぱも美味しく食べられることです。玉の部分は新たまねぎと同様にサラダで、葉っぱの部分はお鍋の具材としてお使いいただくと美味しく召し上がることができます。
ただ、収穫時期が通常のたまねぎ苗の定植時期と重なるため生産者も少なく、市場にはあまり出回りません。地元の産直やスーパーなどで販売されるのがほとんどです。
※疑似越冬とは・・・冷暗所で球を保存することにより、たまねぎに「冬が来た」。そして夏の終わりの暑い時期に再び田んぼへ植えることによって「暖かい春がやってきた」と錯覚させることにより、たまねぎの成長を促進する栽培方法です。

主な品種[セット栽培用たまねぎ]:シャルム

淡路島たまねぎはこちらからご注文いただけます。
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/onions

淡路島たまねぎを毎月お届けする「たまねぎ大好き頒布会プラスα(アルファ)」
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/hanpu

 

・北海道産玉ねぎ
本州では秋にまいて夏に収獲するのが普通ですが、北海道の場合は春にまいて夏から秋にかけて収獲するところが、大きく違います。
北海道で代表的な玉ねぎは「スーパー北もみじ」という品種で、辛味が強く保存性に優れた玉ねぎになります。また「北はやて2号」という玉ねぎは「スーパー北もみじ」よりも辛みが少なく、やわらかめの玉ねぎです。

 

・佐賀県産玉ねぎ

佐賀県のたまねぎは、北海道に次ぎ第2位を誇り全国でも有数のたまねぎ産地です。

昭和37年にたまねぎの栽培が始まった佐賀県。昭和40年代後半には早く収穫するための技術の普及や収穫機・定植機など機械の導入が進み作付面積が拡大し、現在に至ります。

佐賀県のたまねぎは、3月中旬から極早生品種「貴錦」が出荷されると、その後は早生、中生、晩生と品種をリレーして出荷されています。
品種は、前述の「貴錦」をはじめ「レクスター」や「七宝早生7号」、「ターザン」など淡路島たまねぎと同様の品種も育てられています。

2019年も「おいしさ」にこだわり育てています!2525ファームの迫田瞬さんが育てている淡路島玉ねぎ「蜜玉(みつたま)」のご紹介!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

迫田 瞬(さこだしゅん)さん淡路島玉ねぎの生産者、2525ファームの迫田 瞬(さこだ しゅん)さんたちが「日本一おいしい淡路島玉ねぎを目指し」育てている蜜玉のご紹介を致します。

2525ファームの迫田瞬さんが育てた淡路島玉ねぎ蜜玉

100%有機肥料で育てた特別栽培の淡路島たまねぎ 名前は「蜜玉(みつたま)」

甘みと風味が詰まった玉は、肉厚でやわらかな食感。
淡路島たまねぎの特徴が「みつ」

淡路島たまねぎを通じて、迫田さんは多くの出会いがありました。
人が集まる「みつ」

安心安全はもちろん、日本一美味しい淡路島たまねぎを目指す、
迫田さんの思いが「みつ」

多くの「みつ」が詰まった淡路島たまねぎを蜜玉(みつたま)と命名しました。

蜜玉(みつたま)
2018年 蜜玉7つのおいしい理由

    • ふかふかの土に微生物肥料を入れることで、土の中の微生物を元気に活性化させます。
      そんな地力のある「良質の土」でおいしく育てました。

 

    • 栄養をたっぷり吸収できる強い根のたまねぎにするため、苗を植える本田に天然植物由来100%の肥料を入れて育てました。

 

    • 天然成分100%の海藻エキスとエビやカニ、小魚を原料とした酵素を成長するまでの間に何度も何度も丁寧に与えました。
      我が子のように育てた旨みが引き立つ玉ねぎです。

 

    • 貝の化石からできたミネラル豊富なカルシウム肥料を使い、身をギュッと引き締めて元気なたまねぎに育てました。

 

    • 蜜玉を育てるメンバーが4人に増え、応援してくださる方もたくさん増えました。
      蜜玉を通じで出会った方々に支えられながら、おいしくなるように愛情を込めて大切に育てています。

 

    • ビール酵母入りの液肥を成長過程の前半と後半に散布し、根と葉からぐんぐん栄養を吸収させ、さらに糖度をアップさせました。

 

  • 消毒や除草剤を半分以下に減らし、有機肥料で育てることで地下水汚染も減少!
    未来への環境にもやさしい栽培法を目指しています。

2525ファームの迫田瞬さんが育てた淡路島玉ねぎ蜜玉
従来の農家という枠組みにとらわれず、野菜をおいしく食べていただくためにできることを、考えていきます。お客様のライフスタイル全体を豊かなものにするために、土からキッチンまでを視野に入れながら、野菜を育てていくことを目標にしています。

バランスの良い土を耕し、健康な野菜を育てること、鮮度を保つための出荷・流通方法、その他をおいしく食すために料理。「つくる」から、「届ける」、「食べる」というステップまで、一切手を抜かず、育ててまいります。

これまでのやり方では実現できなかったこと、常識に埋もれて手につけられていなかった方法など、取り組んでいきます。
野菜を国や産地で選ぶのではなく、「迫田瞬の2525ファーム」という生産者で選んでもらえるような、お客様とつながる関係性を築きたいと願っております。

お届けする野菜には最後まで責任をもっていたいという思いから。今まであたりまえとされていた、野菜の「当たり、はずれ」や安全性への不安を解消し、生産者の顔の見えるブランドづくり、野菜づくりを目指しています。

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)5kg
2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101902

 

 

【緊急速報!!!】迫田瞬さんの蜜玉が限定入荷いたします!

 こんばんは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

こんばんは!
うずのくに店長の飛田でございます。

いつもご愛顧いただき、ありがとうございます!

なんと!この度迫田瞬さんの新たまねぎ蜜玉が少量ですが限定入荷いたします!!!!!

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

通常、新たまねぎは春に収穫されます。

ですが、迫田さんは「できる限り年中通して蜜玉をお届けしたい」と、新玉ねぎの収穫時期を早くすることの取り組みを行っていました。

昨年からの暖冬の影響もあり、少しですが収穫できるくらいの蜜玉が育った とのことで、今回のご用意となりました。

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

ですので、この度はご注文数量限定、お届け時期限定とさせていただきます。

ちなみに、昨年度は4月上旬ごろからのお届けでしたので2か月以上も早くご用意できそうです!

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

品種は、昨年同様に超極早生種のスーパーアップという新玉ねぎです。

辛みが少なく、水分量が多い、生で食べるのに適したサラダたまねぎでございます。

反面、日持ちがしませんので、できる限り早くお召し上がりください。

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

是非お試しくださいませ。

なお、次回の入荷は今のところ未定で、生育次第では、春になるかもしれません。

2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました

ご興味のある方はお急ぎくださいませ!!

皆様からのご注文、心からお待ちしております!!

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2019年度産淡路島新玉ねぎ 蜜玉(みつたま)3kg/
迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101896

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2019年追記[玉ねぎの保存方法]切った玉ねぎの保存方法 どうやって保存するの?

切った玉ねぎ

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

玉ねぎを使って人気のレシピでお料理!
でも、玉ねぎを全部使いきることができなくて、玉ねぎが余ってしまいました。
そんな時、玉ねぎをどうやって保存すればよいのでしょうか?

保存方法としては、基本的には

「ラップやジッパー袋を使って出来るだけ玉ねぎが空気に触れないようにして、冷蔵庫で保存」

というシンプルなものです。

具体的には、

・半分に切っただけの玉ねぎ
半分に切っただけの玉ねぎは切り口にラップを巻いて、冷蔵庫へ保存します。
※保存状態によっては、1週間から2週間くらいは日持ちしますが、切り口から痛んできますので出来るだけ早目に使い切ってしまうのがおすすめです。

・スライスした玉ねぎ、みじん切りのお玉ねぎ
出来るだけ密封して、冷蔵庫で保存します。空気に触れないように保存するのがおすすめです。
保存する時は、ジッパーの付いたビニールの袋に入れると保存しやすいです。袋がない場合は、ラップして保存するかタッパーがあればタッパーに入れて保存します。
※保存状態によっては、2日から4日くらいは日持ちしますが、早めに使い切って下さい。

・皮をむいただけの玉ねぎ
あまりないですが、皮だけ向いてしまって使わない玉ねぎがある場合は、空気にふれないようにラップをして冷蔵庫へ保存します。
※玉ねぎを切ってしまっているわけではありませんが、早めに使い切るようにするのが無難です。

また、すりおろした玉ねぎを製氷皿などに流し込み冷凍し、解凍して使用する方法もおススメです。

 

なお、水分量の多い新玉ねぎは保存に適しておりませんので、できる限り早く食べるのがおススメです。

淡路島たまねぎ一覧
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/onions

2018年8月29日(水)に迫田瞬さんの蜜玉がテレビで紹介されます!!!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

今日は嬉しいお知らせとご報告です!!

それは、、、

2018年8月29日(水)に迫田瞬さんの蜜玉がテレビ朝日放送「今ちゃんの実は…」(夜11時17分~)でご紹介いただきます!またまた蜜玉と迫田瞬さんの2525ファームがテレビに出演いたします!

淡路島玉ねぎ 蜜玉の生産者2525ファームのメンバー

内容はと言いますと、、、うずのくにの姉妹店の「うずの丘大鳴門橋記念館 ショップうずの丘味市場」で販売している淡路島たまねぎの中で一番人気のフルーツのように甘いたまねぎ としてご紹介いただいているようです。
もちろん、2525ファームと迫田瞬さんも登場しているようです!

少し遅い時間の放送となりますが、ぜひご覧いただければと思います(^^♪

また、放送後はご注文が殺到すること間違いなし!

ですので、ご注文希望の方はできる限りお早めにご注文くださいませ(^^)

淡路島玉ねぎ 蜜玉の生産者2525ファームの迫田瞬さん

ご注文はこちらから
淡路島玉ねぎ 蜜玉(みつたま)5kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101902

ピカピカの淡路島玉ねぎ蜜玉、入荷しています!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

春から販売させていただいておりました新たまねぎの入荷が終わり、いよいよ中生種、晩生種といった「高糖度で保存性の高い」淡路島たまねぎの入荷が始まりました!

早速、迫田瞬さんの蜜玉が入荷したのですが、迫田さんが「今年の蜜玉は皮がすごく綺麗です!早く皆様に召し上がっていただきたいです!」と太鼓判を押すほど綺麗なたまねぎでした!

淡路島玉ねぎ蜜玉の写真

この時期の玉ねぎは、「玉締まりのよさ」「高糖度」「見た目が綺麗」のが特徴です。

しっかり乾燥させることによって綺麗なまるーい玉が多く、玉締まりが良く肉厚です。肉厚ですが身は柔らかく、高糖度。

淡路島玉ねぎ蜜玉小屋吊り写真
(玉ねぎ小屋に吊って乾燥させている蜜玉です)

糖度は、新たまねぎと比べてはるかに高い11度前後もあります!

ただし、辛みはどうしても感じる品種ですので(今の時期の淡路島たまねぎは必ず辛みはあります)、

加熱するのがおすすめです。生で召し上がる場合は、辛みを揮発する工夫が必要です。

もちろん、蜜玉のコンセプト「有機肥料100%の特別栽培、農薬使用量は極力少なく」で育てています。

淡路島玉ねぎ蜜玉の生産者2525ファームスタッフ写真

新たまねぎとは違った美味しさ、甘さがある蜜玉。ぜひお試しくださいませ!

淡路島玉ねぎ蜜玉箱詰めの画像

蜜玉(みつたま)5kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てた淡路島たまねぎ
https://bit.ly/2tUzHQG

淡路島たまねぎ「蜜玉」と「2525ファーム」が全国農業新聞に掲載されました!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

少し前になりますが、2018年6月22日(金)に全国農業新聞に100%有機肥料で特別栽培の淡路島たまねぎ 蜜玉と生産者の2525ファーム迫田瞬さんが紹介されました!!

「めざすは甘さ日本一」 日本一甘い玉ねぎ作りを目指す南あわじ市2525ファームの迫田さん

ということで、カラーで大きく掲載されています(^^)

淡路島たまねぎ蜜玉新聞掲載記事画像

迫田さんの淡路島たまねぎ作りへの思いやキッカケ、これからの目標などを語る迫田さん。

前職のラーメン店(迫田さんは店長をされていました)でスープを研究するにあたり、淡路島玉ねぎは甘みとうま味が特に強いことで関心を持ち、自分で日本一おいしい淡路島たまねぎを作りたい!と思うようになり、淡路島で起業・就農しました。

「単身一人で淡路島へ移住し、農作業を始めるにあたり様々な苦労がありました。
周りの人たちに支えられながら、おいしさを追求し、作付面積を大きくしさらに雇用を増やすことができています。」

「農業はおいしくなるような育て方や作業の効率化などを追及し続けられる。ゴールがないところが魅力」

とも語る迫田さん。

すでに来年の蜜玉作りに向かって準備をしているとのことです。

そんな迫田さんと2525ファームが作る蜜玉を私たちは応援し続けていきたいと思います!

蜜玉(みつたま)5kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てた淡路島たまねぎ
https://bit.ly/2tUzHQG

淡路島玉ねぎ「蜜玉」収穫の様子を見せていただきました(^^)

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

淡路島たまねぎの収穫最盛期ということでうずのくに契約農家さんの迫田瞬さんの蜜玉の収穫の様子を取材してまいりました!

淡路島たまねぎの収穫方法には、「青切り(ほ場抜き取り出荷)」「コンテナ乾燥」「小屋吊り乾燥」とあるのですが、本日の収穫はコンテナ乾燥でした。
※なお、「青切り」は新たまねぎの時期の収穫方法です。迫田さんは淡路島伝統の収穫方法である「小屋吊り乾燥」も積極的に行っています。

淡路島玉ねぎ蜜玉小屋吊り画像

「掘り取り機」と呼ばれる機械を使って、蜜玉を掘り起こします。

次に、「ピッカー」と呼ばれる機械を使って掘り起こしたたまねぎをコンテナに拾い上げていきます。

淡路島玉ねぎ蜜玉収穫風景

そして、たまねぎが詰まったコンテナを軽トラックや農民車(淡路島独自の農作業専用の車)に積んで、乾燥倉庫へと運びだします。

淡路島玉ねぎ蜜玉収穫風景2

こうやって乾燥させることにより、余分な水分が飛ぶことで保存性が上がりなおかつ糖度も大幅にアップします!加熱するとおどろくほど美味しく甘いたまねぎとなります。

乾燥させた淡路島玉ねぎ蜜玉画像

そして、乾燥させた蜜玉をご注文に合わせて余分な根っこや茎を切る作業、磨き作業、選果作業を経てうずのくにへと運ばれます。

淡路島玉ねぎ蜜玉磨き作業の画像

淡路島玉ねぎ蜜玉箱詰めの画像

最後に、スタッフの皆さんの写真を撮らせていただきました

迫田瞬さんと2525ファームのメンバーの画像

2525ファームの皆様、お忙しい中ありがとうございました!!そして、いつも綺麗で美味しい蜜玉をご用意いただき、本当にありがとうございます!

そんな、迫田瞬さんの蜜玉はまもなく新たまねぎの販売が終了してしまいます。

ご注文はこちらからhttp://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101902

淡路島玉ねぎ蜜玉(みつたま)は2018年も進化し続けています!おいしい7つの理由

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

淡路島玉ねぎ 蜜玉ロゴ

2018年度産の淡路島玉ねぎ「蜜玉(みつたま)」は土から考えるをコンセプトに更に進化を遂げています!

淡路島玉ねぎ 蜜玉

2018年の蜜玉 おいしさの7つのこだわりは、

1、ふかふかの土に微生物肥料を入れることで、土の中の微生物を元気に活性化させます。そんな地力のある「良質の土」で、美味しく育てました。

2、栄養をたっぷり吸収できる強い根のたまねぎにするため、苗を植える本田に天然植物由来100%の肥料を入れて育てました。

3、天然成分100%の海藻エキスとエビやカニ、小魚を原料とした酵素を成長するまでの間に何度も何度も丁寧に与えました。我が子のように育てた旨みが引き立つたまねぎです。

4、貝の化石からできたミネラル豊富なカルシウム肥料を使い、実をギュッと引き締めて元気なたまねぎに育てました。

5、蜜玉を育てるメンバーも4人に増え、さらに応援して下さる方もたくさん増えました。蜜玉を通じて出会った方々に支えられながら、おいしくなるように愛情を込めて大切に育てています。

6、ビール酵母入りの液肥を成長過程の前半と後半に散布し、根と葉からぐんぐん栄養を吸収させ、さらに糖度をアップさせました。

7、消毒や除草剤を半分以下に減らし、有機肥料で育てることで地下水汚染も減少!未来への環境にもやさしい栽培法を目指しています。

です!

他にも、日当たりの具合によって育てる品種を選んだり、水はけのよい田んぼ作りや、収穫の際に少しでも効率を良くするための工夫と言った見えない努力をたくさん行っています。

全てはおいしさのため。と2525ファームの迫田瞬さん。

淡路島玉ねぎ 蜜玉の生産者2525ファームの迫田瞬さん

こんなこだわりが詰まった蜜玉、おいしくないわけがありません!

淡路島玉ねぎ 蜜玉の生産者2525ファームのメンバー

火を通して驚くほど甘い!

蜜玉(みつたま)5kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てた淡路島玉ねぎ
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101902

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淡路島産たまねぎ生のサラダで甘い新たまねぎや、加熱料理で驚くほど甘くなる完熟たまねぎまで。旬の美味しい淡路島たまねぎをご用意しております。

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ショーケースの中には、皆様がお探しのおみやげ物や、当店オリジナルの商品等きっと見つかるはずです。
又、店内には淡路島のお土産はもちろん、おとなりの徳島特産の鳴門金時やすだちをはじめ、それらの素材を使用した徳島のお土産も数多く販売しています。

道の駅「うずしお」のご案内