うずのくに公式通販サイト

ログイン

マイページ

ログアウト

買物カゴの中をみる

うずのくにHOME > うずのくにブログ > 「タマ泣き美人コンテスト!」日本農業新聞で掲載されました!

「タマ泣き美人コンテスト!」日本農業新聞で掲載されました!

「タマ泣き美人コンテスト!」日本農業新聞で掲載されました!
2016年9月13日(火)
20160913_%e3%82%bf%e3%83%9e%e6%b3%a3%e3%81%8d%e7%be%8e%e4%ba%ba%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88

※以下、新聞の内容となります。スマートフォンなど画像が小さくて読みにくい場合は下記のテキストをご利用下さい。

涙でコンテスト、タマネギPR作戦
”泣き顔美人”だ~れ 兵庫県淡路島

タマネギ産地を応援しようと、兵庫県・淡路島で一風変わったコンテストが開かれている。タマネギを切りながら涙を見せる女性の美しさを競うもの。最終選考には70代の生産農家のお母さんや、女子高生、祖父母がタマネギ農家という小学生らが残った。

島の誇り さぁ決勝(小学生から70代の6人)

同県南あわじ市で観光施設など運営する第三セクター、(株)うずのくに南あわじが主催する”あの手この手で特産タマネギをPRするプロジェクト”第5弾。「タマ泣き美人コンテスト」として、「泣く」の語呂合わせで7月9日からスタートし、今月30日まで開いている。CMには、淡路島出身の女優・宮地真緒さんを起用。コンテストには、タマネギを広くアピールしたいという同社の思いに賛同し、県内外の10代から70代までの女性34人から応募があった。書類選考を勝ち抜いた女性6人が、8月に本選用のプロモーション映像を撮影。それぞれが夕暮れ時の淡路島の美しい景色をバックに、タマネギを切る姿が映し出される。実際には「淡路島のタマネギは甘いから、あまり泣けない」(同社)という事情はあるものの、女優顔負けの表現力でクリア。現在、特設ホームページ上で公開し、投票を行っている。

最終選考に残った、淡路島在住の藤川紗綺さん(11)は「おじいちゃん、おばあちゃんが大切に育てているタマネギを多くの人に食べてもらいたい」と意気込む。島で長年タマネギを作り続けているという濱口文子さん(76)は夕日に向かって涙を流しながら、「息子たちが末長くタマネギを作り続けてくれることを願う」と思いを語った。

特設ページ内で30日まで。好みのタイプのタマ泣き美人に毎日1票、複数人に投票できる。15日からは同社が運営する、うずの丘鳴門峡記念館(南あわじ市)で、オニオンチップスの購入者に応援したい女性のブロマイド1枚をプレゼント。

1枚につき1票が入る。グランプリを受賞した女性の泣き顔は、タマネギの新商品のパッケージに起用する計画だ。
同社の宮地勇次統括店長は「今年は全国的にタマネギが不作で、産地は苦労している。コンテストを通しタマネギの応援団が増えてくれればうれしい」と期待を込める。

投票受付期間:2016年9月1日(木)から9月30日(金)23:59まで
投票方法については、『タマ泣き美人コンテスト 公式サイト』にてご確認くださいませ。


スタッフブログ
うずのくに(週替わり人気・売れ筋ランキング)
たまねぎ加工品(週替わり人気・売れ筋ランキング)
淡路島のお菓子(週替わり人気・売れ筋ランキング)
ご飯の恋人たち(週替わり人気・売れ筋ランキング)

道の駅「うずしお」の実店舗「うずのくに」では、ここでしか買えないというオリジナルのおみやげ物を多数取り 揃えています。その中にはテレビ、雑誌等でも紹介されたオリジナル玉葱ドレッシング他、人気のおみやげ物からブームを呼びそうなおみやげ物まであります。

当店は、まず「お味見をして頂きお客様に納得して買っていただく」とゆうことをモットーとし、玉ねぎスープなど常に30種類以上の試食が並んでいます。

ショーケースの中には、皆様がお探しのおみやげ物や、当店オリジナルの商品等きっと見つかるはずです。
又、店内には淡路島のお土産はもちろん、おとなりの徳島特産の鳴門金時やすだちをはじめ、それらの素材を使用した徳島のお土産も数多く販売しています。

道の駅「うずしお」のご案内