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毎日放送ちちんぷいぷいで、てっちゃんの淡路島新たまねぎが紹介されました!

てっちゃんこと濱田さんの淡路島新たまねぎが、ちちんぷいぷいの「旬夏秋冬今年はど~う?」で紹介されました。

2016年4月20日(水)放送
MBS 毎日放送  ちちんぷいぷい
「旬夏秋冬今年はど~う?」

生はシャキシャキ!
炒めてトロトロ!
今の時期にしか味わえない淡路島の新たまねぎ!

てっちゃんの淡路島新たまねぎを紹介して頂きました。

 

農家の息子として育った濱田さんは、長年市役所に勤務していました。
8年前に、母の介護をきっかけに早期退職して農業の道へ。
淡路島ならではの野菜を作りたいという思いから、たまねぎ栽培を開始。
奥様は、小学校の先生でしたが、2年前からご主人といっしょにたまねぎを栽培しています。

質問「今年の新たまねぎの出来はどうですか?」
濱田さん「大きく立派なものが育っています!」

質問「何で?そんな立派なたまねぎができたんですか?」
濱田さん「新しい(栽培)方法を取り入れまして…ぜひ見て頂きたいです。」

濱田さんが、新しく取り組んだのは「マルチ栽培」とい栽培方法、極早生(ごくわせ)という新たまねぎをいち早く届けるために始めました。

10月ごろにシートを張り苗を植えます。
黒いシートをかけることで冬でも地温が温かく通常よりも2週間ほど早く収穫できます。

質問「黒いシートをかけることでどんな良いことが?」
濱田さん「マルチをすることで穴のところにしか雑草が生えてこないので、雑草の手入れが不要で、栄養分を雑草に取られずに、りっぱな新たまねぎができました。」

濱田さんの新たまねぎを収穫
「抜いた瞬間、めちゃくちゃたまねぎの良い香りがしますね。うわ~、美味しそう!」
「りっぱ~、これ葉っぱもすごいおっきいし、茎もふといですね!」
「茎が太ければ、太いほど玉も大きいのができる」と濱田さん


とれたての新たまねぎを「生でいただきます!」
「う~ん、美味しい、甘~い!」
「後から、たまねぎの旨みとして(辛さ)きますね~!」
「すっごい、みずみずしいですね!」

新たまねぎの料理をご紹介
新たまねぎといえば、スライスしたサラダ!

[スライスした新たまねぎ・ツナ・ワカメにごま油とポン酢を合わせたタレを混ぜ合わせる。]

「火も入れてないのに甘味が増した気がします。とれたて、作りたては最高ですね!」

淡路島で美味しいたまねぎが育つ理由
気候と風土がたまねぎ栽培に適しているからです。
海に囲まれた淡路島は、海のミネラル分を豊富に含んだ土が大きな栄養素になります。
そして日照時間が長く、気温は年間を通して16度前後と
ても温暖な気候、これが甘く、みずみずしい新たまねぎを生み出しています。

たまねぎステーキもご紹介

[1cmほどの厚さに切ったたまねぎを強火で焼きます。片面に焼き色がついたら、今度はひっくり返してじっくり焼きます。しょうゆ、コショウで味付けをして出来上がり]

「めっちゃ美味しい、食感もいい感じでキャキシャキ感も残りつつまろやかになって、シャキシャキとトロトロのバランスがいい!」


濱田さんのたまねぎは、大鳴門橋のすぐそばにある「道の駅うずしお」も紹介して頂きました。

「道の駅うずしお」に並んでいて、午前中で売り切れることもあるほど、大人気です。


てっちゃんの淡路島たまねぎは、インターネット(うずのくに)で販売を行っております。

てっちゃんの淡路島たまねぎのご購入はこちら


スタッフブログ

道の駅「うずしお」の実店舗「うずのくに」では、ここでしか買えないというオリジナルのおみやげ物を多数取り 揃えています。その中にはテレビ、雑誌等でも紹介されたオリジナル玉葱ドレッシング他、人気のおみやげ物からブームを呼びそうなおみやげ物まであります。

当店は、まず「お味見をして頂きお客様に納得して買っていただく」とゆうことをモットーとし、玉ねぎスープなど常に30種類以上の試食が並んでいます。

ショーケースの中には、皆様がお探しのおみやげ物や、当店オリジナルの商品等きっと見つかるはずです。
又、店内には淡路島のお土産はもちろん、おとなりの徳島特産の鳴門金時やすだちをはじめ、それらの素材を使用した徳島のお土産も数多く販売しています。

道の駅「うずしお」のご案内