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あわぢびーるがインターナショナル・ビアカップ2018で金賞・銅賞を受賞いたしました!!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

淡路島唯一のクラフトビールである、あわぢびーるが9月13日・14日に開催された「クラフトビア・アソシエーション」主催のビール審査会(世界5大ビール審査会のひとつです!)である「インターナショナル・ビアカップ2018」にてピルスナーがインターナショナルスタイルピルスナー部門で金賞、アルトがデュッセルドルフスタイル アルトビール部門で銅賞を受賞いたしました!!

ピルスナーは世界で最もポピュラーなビールです。香り高いアロマホップを使用し、低温で長時間熟成させました。
ビール本来の深い味わい、そして豊かな香りを大切にして仕上げました。
明るい黄金色で、純白で保ちの良いクリーミーな泡が特徴です。ホップの香りとクセのない苦みが爽やかで、スッキリと飲みやすく、爽快なのど越しが楽しめます。
和食にも洋食にも合う、くせのない味わいが特徴です。

あわぢびーる ピルスナー 淡路島唯一のクラフトビール

あわぢびーる ピルスナー
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/osake/4524708040206

洋食との相性が抜群に良いのがアルトです。カラメル麦芽をじっくり煮込んでコクをプラスし、常温に近い温度で発酵させました。引き立つ香ばしさとコクに、ホップの苦みが好バランスです。
アルトとは古い(=オールド)という意味で文字通り古典的なエール。 色あいはやや濃い目でモルト風味が支配的ですが、ホップの香りや苦味が好バランスです。
ビール本来の深い味わい、そして豊かな香りを大切にして仕上げました。
柔らかい味わいですので、さまざまな料理にも合います。

あわぢびーる アルト 淡路島唯一のクラフトビール

あわぢびーる アルト
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/osake/4524708040190

あわぢびーるは、島の海の音を聴かせて醸造する「アイランド製法」を取り入れています。
「アイランド製法」とは、淡路島特有の豊かな自然をビール造りに生かすため、「音」に着目した独自のビール製法。淡路島の自然が育む音…満潮の流れ、干潮の流れ、満月の夜の満ち引き、浜辺の音、川のせせらぎ、山の清水の音、滝の音など、α波が出ているような、島の様々な音色、季節によって変わる音色を拾い集め、その音をビール酵母に発酵過程で聴かせます。島の音を聴き、島の心拍を刻み、島のリズムを奏でながらビール酵母が育ち、島の母なる海のリズムに帰依する。そんな安らかなゆらぎの中で育った、島ならではの酵母が生きたままビールに宿っています。クラシックなど既存の音楽を聴かせるのではなく、淡路島の自然から発せられる「音」にこだわることで、世界でもここにしかない「島のビール」が誕生しました。

2018年8月29日(水)に迫田瞬さんの蜜玉がテレビで紹介されます!!!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

今日は嬉しいお知らせとご報告です!!

それは、、、

2018年8月29日(水)に迫田瞬さんの蜜玉がテレビ朝日放送「今ちゃんの実は…」(夜11時17分~)でご紹介いただきます!またまた蜜玉と迫田瞬さんの2525ファームがテレビに出演いたします!

淡路島玉ねぎ 蜜玉の生産者2525ファームのメンバー

内容はと言いますと、、、うずのくにの姉妹店の「うずの丘大鳴門橋記念館 ショップうずの丘味市場」で販売している淡路島たまねぎの中で一番人気のフルーツのように甘いたまねぎ としてご紹介いただいているようです。
もちろん、2525ファームと迫田瞬さんも登場しているようです!

少し遅い時間の放送となりますが、ぜひご覧いただければと思います(^^♪

また、放送後はご注文が殺到すること間違いなし!

ですので、ご注文希望の方はできる限りお早めにご注文くださいませ(^^)

淡路島玉ねぎ 蜜玉の生産者2525ファームの迫田瞬さん

ご注文はこちらから
淡路島玉ねぎ 蜜玉(みつたま)5kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てました
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101902

淡路島たまねぎ「蜜玉」と「2525ファーム」が全国農業新聞に掲載されました!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

少し前になりますが、2018年6月22日(金)に全国農業新聞に100%有機肥料で特別栽培の淡路島たまねぎ 蜜玉と生産者の2525ファーム迫田瞬さんが紹介されました!!

「めざすは甘さ日本一」 日本一甘い玉ねぎ作りを目指す南あわじ市2525ファームの迫田さん

ということで、カラーで大きく掲載されています(^^)

淡路島たまねぎ蜜玉新聞掲載記事画像

迫田さんの淡路島たまねぎ作りへの思いやキッカケ、これからの目標などを語る迫田さん。

前職のラーメン店(迫田さんは店長をされていました)でスープを研究するにあたり、淡路島玉ねぎは甘みとうま味が特に強いことで関心を持ち、自分で日本一おいしい淡路島たまねぎを作りたい!と思うようになり、淡路島で起業・就農しました。

「単身一人で淡路島へ移住し、農作業を始めるにあたり様々な苦労がありました。
周りの人たちに支えられながら、おいしさを追求し、作付面積を大きくしさらに雇用を増やすことができています。」

「農業はおいしくなるような育て方や作業の効率化などを追及し続けられる。ゴールがないところが魅力」

とも語る迫田さん。

すでに来年の蜜玉作りに向かって準備をしているとのことです。

そんな迫田さんと2525ファームが作る蜜玉を私たちは応援し続けていきたいと思います!

蜜玉(みつたま)5kg/2525ファーム 迫田瞬が有機肥料100%、特別栽培で育てた淡路島たまねぎ
https://bit.ly/2tUzHQG

またまたメディアでご紹介!自凝雫塩が2018年6月13日(水)放送テレビ大阪「やさしいニュース」で紹介されました!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

株式会社脱サラファクトリーさんの五色の浜雫 自凝雫塩(おのころしずくしお)が

2018年6月13日(水)テレビ大阪で放送の「やさしいニュース」という番組でご紹介いただきました!

自凝雫塩イメージ画像

[水曜トク集]というコーナーで淡路島産のこだわり塩づくり職人として

道の駅うずしおで販売している自凝雫塩(おのころしずくしお)と生産者である株式会社脱サラファクトリーの末澤輝之さんが登場!

自凝雫塩を販売している道の駅うずしおの画像

この自凝雫塩は、7つのこだわりがあり、それぞれ

・40時間かけてじっくり結晶化。

・ステンレスでなく、特注の鉄釜を使用。

・海の成分を凝縮した、素材の味を引き出す塩。

・手間暇を惜しまず自然環境の元で製造。

・海水を煮詰めすぎず、後味がやさしい。

・杉樽で寝かし、まろやかな味わい。

と、海の成分そのままのこだわり製法で作られる自慢のお塩です。

ご試食なさった方も

自凝雫塩についての画像

「塩からいだけじゃなくて甘い感じ」

自凝雫塩についての画像2

「コクがある。お肉に合いそう」

と、塩なのに甘みがあり、塩辛いだけじゃない、甘味と旨味、苦味
をご堪能いただけるお塩です。

自凝雫塩についての画像

通常通り、お料理にお使いいただいたり、天ぷら、魚のお造りのつけ塩やおにぎり・ステーキ

など、素材を選びません!

自凝雫塩は4トンの海水から50キロほどしかできません

この自凝雫塩、4トンの海水を40時間煮詰めてもわずか50kgほどしかできません。

また、メディアにも引っ張りダコで、

2013年にTV東京系「カンブリア宮殿」

2014年に朝日放送「LIFE 夢のカタチ」

2016年に朝日放送「ココイロ」

2017年には毎日放送「おとなの遠足 淡路島」、読売テレビ 「かんさい情報ネットten.」とテレビ出演多数!!

雑誌等その他メディアで数えきれないほどご紹介いただいております!

元々は飲食業に勤めていた末澤さん。なぜ塩作りをはじめたのかと言うと、

自凝雫塩の生産者 末澤輝之さん

「飲食業で働いていて、アレルギーやアトピーなど食に関する問題を目の当たりにしました。そして、日本人は海水の成分を含んだ塩を摂取していない事実を知りました。
そんな事実を知り、思いました。安心・安全で納得のできるおいしいものをお届けしたい と。そう思って一念発起し塩作りをスタートしました」

とのことです。

脱サラファクトリー末澤輝之さん

「これからも多くの方に『ありがとう』と言っていただけるようないいものを作っていきたいです」

そんな脱サラファクトリーの末澤さんがこだわりを持って作った自凝雫塩のご注文はコチラから↓
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◆送料込でお得なまとめ買いセット◆五色の浜雫 自凝雫塩
(おのころしずくしお)(180g×3個セット)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/salt/4580401350080-3

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\甘いと大好評!/迫田瞬さんの蜜玉がテレビで紹介されました!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

2018年5月19(土)の朝日放送テレビ「きよしのまるごといただきます!2018年春・淡路島」にて

迫田瞬さんの淡路島新玉ねぎ「蜜玉」が紹介されました!!

西川きよしさん、ミキの亜生さん、桂紗綾アナウンサーさんが、軽トラックで淡路島の色んな生産者さんのところへ旬の食材を探しに行く番組です。

その中で「一度食べたらやめられない!絶品!甘すぎるブランド玉ねぎ」として蜜玉が登場。

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西川さんたちが2525ファームの収穫中の田んぼを訪れました。収穫の様子や天日干しの様子を見学。
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そんな中、まずはお試しということで、皮を剥いただけの玉のままで食べます。

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食べ始めは甘く感じるのですが、やはり辛みはあるようです。

ですが、スライスすると辛みが揮発し、甘くなる と迫田さん。

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とのことで、2525ファームの倉庫前でスライスした蜜玉を実食。

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スライスした蜜玉は甘いだけではなく、たまねぎ本来の風味がある と皆さん大絶賛!

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「甘いだけじゃない!これぞブランド玉ねぎ蜜玉」と大好評でした。

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そんな蜜玉もまもなく新たまねぎの販売が終了いたします。

新たまねぎの販売終了後は、加熱してもっと甘い完熟玉ねぎをご用意させていただきます。

ご注文はこちらから
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/1001030101902

NHK『ガッテン!』の「あのジャムが大進化!秋の恵みフル活用術」にて『クレイジーオニオンジャム』が紹介されました!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!うずのくに店長の飛田でございます。

NHK『ガッテン!』にて
クレイジーオニオンジャム」が紹介されました!
「ガッテン!」
2017年11月29日(水)放送

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刺激的でスパイシー大人の万能ジャム

ヨーロッパでは、ストロベリージャムなどと言った定番のジャム以外に「野菜」を使ったジャムが多く見られます。

本製品は、淡路島産玉ねぎを長時間じっくり炒め香辛料を加えたスパイシーなコンフィチュール(ジャム)に仕上げました。

パンはもちろんローストしたお肉やチーズ・ポテト・ハムなどのアクセントとしてお召し上がりください。また、カレーなどの隠し味など汎用性の高いジャムなどで様々なお料理シーンに役立ちます。
coj_03 甘酸っぱいソースとスパイスにたまねぎの心地よいシャキシャキ感が
お肉とパンの美味しさを引き立てます。
coj_04淡路島産のたまねぎをたっぷり使用してつくりました。
たまねぎの甘味と、スパイスの刺激がバランス良く、どんな料理とも
とても相性が良いです。
淡路島産玉ねぎ使用 クレイジーオニオンジャム
淡路島産玉ねぎ使用 クレイジーオニオンジャム
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/4560323222030

読売テレビ『かんさい情報ネットten』の「金曜とれたて晩ご飯」のコーナーにて『自凝雫塩(おのころしずくしお)』が紹介されました!

読売テレビ『かんさい情報ネットten』にて
「自凝雫塩(おのころしずくしお)」が紹介されました!
「かんさい情報ネットten」
2017年8月11日(金)放送

読売テレビ『かんさい情報ネットten』の「金曜とれたて晩ご飯」旬の食材を絶品料理でいただく
金曜とれたて晩ご飯
今日の食材は、塩辛いだけじゃない!うま味、苦み、甘みもある「自凝雫塩(おのころしずくしお)」です。

藤崎マーケットどーも、藤崎マーケットです!
淡路島に来ております!

平安時代に編さんされた延喜式 今回の舞台は、淡路島西部に位置する洲本市五色町、実は淡路島は古来より塩作りが盛んで、平安時代に編さんされた延喜式(平安時代の書物)には淡路島の塩が朝廷に献上されていたことが記されているんです。

自凝雫塩(おのころしずくしお)「絶対これやん!」
「すいませーん!、こんにちは」

謎の塩を作っている方「よろしくお願いいたします~!」
「謎の塩を作っている方…?」

塩作りの名人「末澤 輝之」さん「ハハハ、そうですね!」
こちらが塩作りの名人「末澤 輝之」さん。

謎の塩を作っている方「どんな塩なんですか?」
「そうですね、目の前の海から海水をひいてですね」
「海水の中には、だいたい80種類ぐらいの成分が入っていて、それをちゃんと、しっかりとろ過をして薪でずっと炊くっていう」
「商品はこういうかたちで」
「すごい、自凝雫塩(おのころしずくしお)」

自凝雫塩(おのころしずくしお)大学卒業後、末澤さんは外食産業で働いていたのですが、5年前に脱サラ。
今はひとり手作業で、自凝雫塩(おのころしずくしお)を作り、淡路島の道の駅などで販売しています。

藤崎マーケット食材ゲット「美味しいですか?」
「はい、もちろん美味しいです」
「ありがとうございます!食材ゲットいたしました!」

藤崎マーケット食材ゲット「せっかく来ていただいたので…炊きたての塩がありますので…あつあつのお塩を味わっていただけたら」
「大丈夫です!」
「何が大丈夫やねん!」

出来たての塩 ここでしか味わえない、出来たての塩を求め、塩作りスタート!
「目の前の海水をくむというところかた始めたいと思います」
「どんなもんですか? 量的には?」
「量的にはだいたい、4トンぐらいは」
「4トン!!」

塩作りに使う海水塩作りに使う海水は、なんと1回につき4トン!
しかもそのうち、塩になるのはわずか「1%」だけだと言うのです。

海水選びが命「いろんな場所によって、水って違うと思うんですけど、ここを選ばれた理由ってあるんですか?」
「川の近くって言うのは、けっこうポイントにはなります」
自凝雫塩(おのころしずくしお)へのこだわり、まずは「海水選びが命」

山のミネラルが川から海へ「川が近くに流れていると循環して、山のミネラルが、海に流れてくるというのがあるので」
「ここは、近くに川が?」
「そうですね、ここは2本の川に挟まれているような状態になっています」
2本の川から、山のミネラルが川から海へ
海水だけで作る自凝雫塩(おのころしずくしお)には、約80種類の海の成分が凝縮しています。

自凝雫塩(おのころしずくしお)「これをつないで、海へ投げ込むんです」

不純物を取り除きますくみ上げた海水は、1日かけてタンクでろ過し、不純物を取り除きます。
自凝雫塩(おのころしずくしお)作業小屋 そして、いよいよ作業小屋の中へ
「なんや、これ? 何かたいてはる!」
「これは、実際、塩を作っている最中ですか?」
「そうですね」

藤崎マーケット「あっつ~!」

ろ過が終わった海水「これは、海水をここに入れるんですか?」
「そうですね、ろ過が終わった海水をまずは、一番最初のこっちに入れて炊き上げる」

海水を煮詰めて、塩分濃度を高め、塩の結晶を作ってゆく 海水を煮詰めて、塩分濃度を高め、塩の結晶を作ってゆくのですが、ここにも末澤さんのこだわりが。

自凝雫塩(おのころしずくしお)ガスではなく薪を使え!「これ、薪ですやんか?」
「そうですね、ガスとかではなくて、あえて薪でやるのが大事だなと思っています」
自凝雫塩(おのころしずくしお)へのこだわり「ガスではなく薪を使え!」

自凝雫塩(おのころしずくしお)薪「ガスやったら、あかんのですか?」
「あかん、ということはないんですが、温度を高くしすぎないというのが、やっぱりいいなと思っていて、やっぱり薪だとまろやかになると思うんで…ゆっくり、ゆっくり結晶化させていって、粒目を大きくするのが大事だと思っています」

薪も大量に使います「薪も大量に使いますよね?」
「そうですね、ここにあるのがだいたい一日ちっとくらいでなくなりますね」
「え? 一日でなくなる!? うわー!」

低温で炊き上げることによって、塩に粒も大きくなる火の温度が、1700度にたっするガスの火い比べ、薪の温度は、700度前後。
低温で炊き上げることによって、塩に粒も大きくなると言うんです。

藤崎マーケット「あっつ!! あつい! これめっちゃ大変!」

測定不能「温度何度、何度?」
「測定不能になっています」

カメラマン「このカメラマン見てください」
「Tシャツ、ビチョビチョや! 顔もすごいわ!」

塩つくり、沸騰用、濃縮用、仕上げ用塩作りには、全部で3つの釜を使用。
沸騰用、濃縮用、仕上げ用。
それぞれ、役わりが違うんです。

出来るまで40時間「何時間くらい煮詰めるんですか?」
「だいたい、そうですね、出来るまで40時間くらいですね」
「え~!!」
「なるべく熱を逃がさないようにしないといけないので、泊りがけでやることもあります」

自凝雫塩(おのころしずくしお)「寝てませんやん!」
「そうですね泊りがけでやるときは寝ないですね」
「え~!!」

ボーメ計(塩分濃度を計る)「海水を次の釜に移す時には、どうするんですか? 計るんですか?」
「これが、ボーメ計(塩分濃度を計る)というやつです」
「塩分やから、浮く感じで何度かわかる!そんなんあんねや!」
塩分濃度が3%の海水をおよそ8%まで煮詰め 塩分濃度が3%の海水をおよそ8%まで煮詰めたら2つ目の釜へ。

海水の中に、カルシュウム成分が入っている「海水の中に、カルシュウム成分が入っているんですけども、熱効率が悪く2つ目の釜で、そのカルシュウム分を結晶化させてあげるという作業があるんですね」

塩分濃度がおよそ13%になると、海水中のカルシュウム分だけが先に結晶化塩分濃度がおよそ13%になると、海水中のカルシュウム分だけが先に結晶化。
カルシュウム分が釜につくと、熱が伝わりづらくなって作業効率が悪化、2つ目の釜で取り除くことが大切なんです。

カルシュウム分です「カルシュウム分です」
「海水からカルシュウムが出ても、一応、塩の中に残ってるカルシュウムもあるんですか?」
「そうですね、微量に入れています、これも甘みのもとですので、少しだけ入れています」

藤崎マーケット ここで、トキもお手伝い。
「あっちー!」

水と塩って人にとって大切なもの「何で、こんな大変なのをお一人でやっているのですか?」
「そうですね、もともと僕は外食の仕事をしてて、やっぱり、水と塩って人にとって大切なものなので、そこでこういうところで海水の成分を含んだお塩を作りたいなと」

藤崎マーケット「いつまでするんですか?」
「…ハハハ」

カルシュウム分を取り出し、さらに濃縮させたら仕上げの釜へ カルシュウム分を取り出し、さらに濃縮させたら仕上げの釜へ。
「これ、最後の3番目の釜ですよね」
「すごいよこれ、もう塩や!」

煮詰めれば煮詰めるほど、もの凄く苦くなってしまうんです「味見をして、これ以上煮詰めると苦くなるというところで、仕上げます」
「舌まかせですか?
「そうですね、舌まかせですね、やっぱり、煮詰めれば煮詰めるほど、もの凄く苦くなってしまうんです」
「苦くなったらどうするんですか?」
「もう、アウトです! 捨てます!」
「え~!」
「全部?」
「全部捨てます!」
「うわ~!」

味見を繰り返し「うま味」「苦味」「甘味」の絶妙なバランス最後の釜で頼りになるのは、末澤さんの舌のみ!
味見を繰り返し「うま味」「苦味」「甘味」の絶妙なバランスを見極めます。

出来たての塩!「あっ、ちょうど、良いですね! よかたらどうぞ!」
「出来たての塩!」

自凝雫塩(おのころしずくしお)熱々の塩「これ、熱々の塩ですか?」
「あっ、はじめてやで塩が、熱いって」
「いただきますね…あっちー」
「うまー!(旨い) めっちゃ旨みある!」
「ぜんぜん違うは、市販のやつと!」
「よかったです、ありがとうございます」

塩と向き合い過ぎて「ほんまね、塩と向き合い過ぎて、わー!、とかなったことないんですか?」
「はい、よくあります!」
「ハハハハ…よくあんねや」

いわゆる、にがりというやつなんです「残った液みたいなは、これはどうなるんですか?」
「これは、いわゆる、にがりというやつなんです」
「にがり!」
「お豆腐屋さんとかで、使ってもらう」
「そういうところにも、売られたりですね」

自凝雫塩(おのころしずくしお)後は、熱々の塩を樽に移してから、脱水機にかける。
最後に、網のふるいにかければ…。

80種類の海の成分が凝縮した自凝雫塩(おのころしずくしお)「こっちの下の方が、市販している塩ですね」
「きれいですね」
これこそが、およそ80種類の海の成分が凝縮した自凝雫塩(おのころしずくしお)!

藤崎マーケットちょっと旨すぎるわ「あっ、うま~!(旨い)」
「脱水して、ふるいにかけただけで、いっきに高級感が…」
「俺らが、汗かきすぎてるのもあって、ちょっと旨すぎるわ!」

大粒の塩 ちなみに、ふるいの上に残った大粒の塩は?
「売っていないんですか?」
「これは、ほとんど出来ないので、レストランさんとかだけに卸しています」
「刺身につけたりとか、そういうのでお使いいただいていますね」

塩を使った本日の晩ご飯 2種類の塩を使った本日の晩ご飯は?
「お料理したいんですけど、何かオススメとかありますかね?」
「そうですね。やっぱり、おにぎりですね」
「あ~、旨いやろーな!」
「あとは、揚げたての天ぷらに塩をつけて食べる」

晩ご飯は「究極の塩むすび」に決定ということで、晩ご飯は「究極の塩むすび」に決定!

乾杯「乾杯~」

塩をつまみに酒を呑むという人もいる「名人、まずは何からですかね?」
「そうですね、塩をつまみに酒を呑むという人もいるくらいで…僕もたまにやりますけど、美味しいです」

日本酒の味が引き立ちます「めちゃめちゃ、呑んべぇですやん」
「日本酒の味が引き立ちます」
「フルーティさが増しましたね、ちょっと通な呑み方やなぁ」

「キスのお造り」こちらは、大粒の塩で 続いて「キスのお造り」こちらは、大粒の塩で。

藤崎マーケット「うん。うま~(旨い)」
「すごい、ざっざっざっ、っていう歯応え!これ確かにパンチありますね!」

じっくり噛んでみたら、かすかに甘みを感じます「私、塩ゆうたら辛いものや思とったけど、やっぱり、じっくり噛んでみたら、かすかに甘みを感じます」
「僕らが言いたいこと、全部言うてくれるわ!」

自凝雫塩(おのころしずくしお)天ぷら 「天ぷら、いきましょう」
「いただきま~す!」

玉ねぎの甘みと、塩の辛みが見事いマッチングしています「最高!」
「口あたりもよろしい、お塩も美味しいです」
「玉ねぎの甘みと、塩の辛みが見事いマッチングしています」
「全部言うてくれるわ!」

「究極の塩むすび」が登場 そして、お待ちかねの「究極の塩むすび」が登場!
「みなさん、ご飯が炊けましたので、おむすびを作りましょう」

ついに、究極の「塩」を使って作った「塩おむすび」の完成 ついに、究極の「塩」を使って作った「塩おむすび」の完成!

自凝雫塩(おのころしずくしお)究極の塩むすび これぞ、淡路島の最高の食材を使って作った「究極の塩むすび」
「いただきま~す!」

塩がさらに、主役になっっている感じありますね「いただきま~す!」
「めっちゃうまい!」
「旨い玄米に、旨味のある塩やからこそこんな味でてんねんね」
「塩がさらに、主役になっっている感じありますね」

噛んだら、甘みが出てくる「噛んだら、甘みが出てくる…」
「素晴らしいコメントじゃないですか!」
「ありがたいですね」

藤崎マーケットから感謝をこめて藤崎マーケットから感謝をこめて!
何にかけても「美味い」この塩には、膨大な手間と時間がかかっている!!

自凝雫塩(おのころしずくしお)「今日もこの後、まだ作業は続くんですか?」
「そうですね、今日は12時ぐらいまで」

読売テレビ『かんさい情報ネットten』ごちそうさまでした!

読売テレビ『かんさい情報ネットten』スタジオには「究極の塩むすび」と「天ぷら」をご用意いたしました

お塩で美味しいと思ったのは、本当にはじめて! 素材大好き!
「塩が、メインになるとは言いませんが、おいしい、ほんとに美味しい!」
「美味しいですか? 塩だけを…お召し上がり下さい」
「あの…、今まで塩だけ食べたことはありません、だけどもお塩で美味しいと思ったのは、本当にはじめて!」
「喜んでいただけて、お塩だけで本当にいいですか?」
「ええ、いいですよ! ほんとに、そのぐらい美味しい!」

おにぎりと天ぷらと一緒にというのも美味しいですからねぇ「でも…ご用意していますから、安心して下さい」
「うそ~、早く言って下さい」
「おにぎりと天ぷらと一緒にというのも美味しいですからねぇ」

こんなに塩って甘みがあるんですね「どうですか?」
「めちゃくちゃ美味しい、やっぱり、お米も美味しいし、お水もいいし、でね、塩が甘いのね」
「そうですね~、こんなに塩って甘みがあるんですね」
「びっくりするわ~」

顔の見える食材が良いです「美味しいですね、何か顔の見える食材が良いですよね」
「そうですね」
「お米がたってます」
「美味しいお塩ですね」

番組スタッフの皆様へ この度は素敵な番組でご紹介いただき、ありがとうございました!

 

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五色の浜雫 淡路島産 自凝雫塩(おのころしずくしお)(180g)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/4580401350080

 

五色の浜雫 淡路島産 自凝雫塩(おのころしずくしお)(1kg)
五色の浜雫 淡路島産 自凝雫塩(おのころしずくしお)(1kg)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/4580401350004

 

淡路島 玉ねぎ佃煮が関西テレビ「よーいドン!」で紹介されました。

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

淡路島 玉ねぎ佃煮が関西テレビ「よーいドン!」の「本日のオススメ3」コーナーにて紹介されました。
2017年6月22日(木)
道の駅うずしお
玉ねぎ佃煮は淡路島の道の駅うずしおにて販売しております。
いつも、たくさんのお客様にご来店いただきまして、ありがとうございます。

淡路島のお土産物
店内にはところ狭しと、たくさんのお土産物が並べられております。

淡路島 玉ねぎ佃煮(220g)
こちらが、テレビで紹介していただきました「淡路島 玉ねぎ佃煮(220g)」です。
淡路島の名物玉ねぎとあおさ海苔を丁寧に炊きあげた佃煮です。

淡路島 玉ねぎ佃煮(220g)
玉ねぎの甘さにあおさ海苔の風味と旨味がぎゅっと詰まっています。
あおさ海苔の香がして、食欲をそそります。

ビールと合う玉ねぎ佃煮
そのままでいただくと、お酒のあてにぴったり。
お酒好きにはたまりません。
うずのくにでは、ご当地ビール「あわぢびーる」も販売しております。

ご飯と合う玉ねぎ佃煮
さらに熱々のご飯にのせて食べると止まらないおいしさです。

 

淡路島 玉ねぎ佃煮(220g)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/4990855046284

朝日放送『おはようコールABC』にて「淡路島ぬーどる」が紹介されました!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

朝日放送『おはようコールABC』にて
「淡路島ぬーどる」が紹介されました!
「おはようコールABC」
2017年1月19日(木)放送

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淡路島の新名物、淡路島ねーどるです。
聞いたことがない方が多いとおもうんですけど、実は淡路島で生まれた新食感の麺(めん)なんです。

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淡路島は古くから手延べそうめんの名産地
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数年前に新しい名物として考案されたのが、淡路島ぬーどるなんです。
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太さは2mmと少し太く
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長さは素麺(そうめん)の2倍
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スープが絡みやすく、素麺(そうめん)とはまったく違った食感が味わえる新スタイルの麺なんです。
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素麺(そうめん)より太いんですけど、うどんほど太くなくて

 

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のどごしが良いから、ツルツルってたべれます!
思ったよりツルツル。
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本格手延べ麺 淡路島ぬーどる(300g)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/noodles/4953219083004

 

Richer[リシェ]にてうずのくにの「うず塩のり」が紹介されました!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

Richer[リシェ]にてうずのくにの「うず塩のり」が紹介されました!
2013年5月号

リシェ_うず塩のり_01

添加物は一切使わずゴマ油と塩で仕上げた海苔は絶品

淡路島の最南端にある道の駅のお土産、うず塩のり。流れの速い海流で育った上質な海苔をシンプルに塩とゴマ油のみで仕上げた、素材の味わいを生かした一品です。そのままおやつ感覚で食べてもおいしい!

うず塩のり
うず塩のりはデザインも新しくなって、オシャレになりました!
プチギフトやお土産としても人気です。

うず塩のり(48枚入)(淡路島産海苔使用)(食品添加物無添加)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/nori/4560323220098

うず塩のり(144枚入)(淡路島産海苔使用)(食品添加物無添加)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/nori/4518435001531

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淡路島産たまねぎ生のサラダで甘い新たまねぎや、加熱料理で驚くほど甘くなる完熟たまねぎまで。旬の美味しい淡路島たまねぎをご用意しております。

たまねぎドレッシング一番人気の元祖玉葱和風ドレッシングをはじめ、甘い淡路島たまねぎのうま味を活かした美味しいたまねぎドレッシングをご用意しております。

淡路島玉ねぎスープ淡路島産たまねぎを100%使用した甘味と旨味を凝縮した「淡路島玉ねぎスープ」です。

お買い得セット人気の商品をまとてめご購入するとお得!
お友達と一緒にご購入してみては如何でしょうか。

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道の駅「うずしお」の実店舗「うずのくに」では、ここでしか買えないというオリジナルのおみやげ物を多数取り 揃えています。その中にはテレビ、雑誌等でも紹介されたオリジナル玉葱ドレッシング他、人気のおみやげ物からブームを呼びそうなおみやげ物まであります。

当店は、まず「お味見をして頂きお客様に納得して買っていただく」とゆうことをモットーとし、玉ねぎスープなど常に30種類以上の試食が並んでいます。

ショーケースの中には、皆様がお探しのおみやげ物や、当店オリジナルの商品等きっと見つかるはずです。
又、店内には淡路島のお土産はもちろん、おとなりの徳島特産の鳴門金時やすだちをはじめ、それらの素材を使用した徳島のお土産も数多く販売しています。

道の駅「うずしお」のご案内