うずのくに公式通販サイト

ログイン

マイページ

ログアウト

買物カゴの中をみる

うずのくにHOME > うずのくにスタッフブログ

2019年追記[玉ねぎの保存方法]切った玉ねぎの保存方法 どうやって保存するの?

切った玉ねぎ

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の笹田です。

玉ねぎを使って人気のレシピでお料理!
でも、玉ねぎを全部使いきることができなくて、玉ねぎが余ってしまいました。
そんな時、玉ねぎをどうやって保存すればよいのでしょうか?

保存方法としては、基本的には

「ラップやジッパー袋を使って出来るだけ玉ねぎが空気に触れないようにして、冷蔵庫で保存」

というシンプルなものです。

具体的には、

・半分に切っただけの玉ねぎ
半分に切っただけの玉ねぎは切り口にラップを巻いて、冷蔵庫へ保存します。
※保存状態によっては、1週間から2週間くらいは日持ちしますが、切り口から痛んできますので出来るだけ早目に使い切ってしまうのがおすすめです。

・スライスした玉ねぎ、みじん切りのお玉ねぎ
出来るだけ密封して、冷蔵庫で保存します。空気に触れないように保存するのがおすすめです。
保存する時は、ジッパーの付いたビニールの袋に入れると保存しやすいです。袋がない場合は、ラップして保存するかタッパーがあればタッパーに入れて保存します。
※保存状態によっては、2日から4日くらいは日持ちしますが、早めに使い切って下さい。

・皮をむいただけの玉ねぎ
あまりないですが、皮だけ向いてしまって使わない玉ねぎがある場合は、空気にふれないようにラップをして冷蔵庫へ保存します。
※玉ねぎを切ってしまっているわけではありませんが、早めに使い切るようにするのが無難です。

また、すりおろした玉ねぎを製氷皿などに流し込み冷凍し、解凍して使用する方法もおススメです。

なお、水分量の多い新玉ねぎは保存に適しておりませんので、できる限り早く食べるのがおススメです。

玉ねぎの保存法!玉ねぎを冷凍保存する?!どうやって冷凍保存するの?

淡路島玉ねぎ_うずのくに

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

本当は、風通しの良い涼しいところに玉ねぎを吊るして保存するのが良いのは分かっているけれど、、、
玉ねぎをどうしても冷凍保存したい時もあるかと思います。
そんな時は、どうやって保存すれば良いのでしょうか?

まず、オススメできないのは、玉ねぎを丸ごと1個を冷凍保存することです。
玉ねぎを丸ごと1個冷凍保存してしまうと、解凍した時に離水しやすくなりますので止めたほうが良いです。

では、どんな方法で玉ねぎを冷凍保存できるのでしょうか?
オススメは「みじん切り」「スライス」「千切り」です。
調理の用途に応じて「みじん切り」や「スライス」「千切り」にして冷凍保存できます。玉ねぎを切る際には、できるだけ「大き目のみじん切り」「厚めの千切り」がオススメです。
細かく切りすぎると水分が多く抜けてしまい食感が残りにくくなります。
また、冷凍した玉ねぎは、シャキシャキ感がなくなりますので、サラダなどの生食には不向きです。

淡路島玉ねぎ_スライス

玉ねぎを冷凍保存すると、繊維が壊れて火の通りが早くなりますので「飴色(あめいろ)玉ねぎ」を作る際、早く火が通り通常よりも短時間で出来上がります。

玉ねぎを火を通してから保存することも出来ます。
例えば、飴色になるまで玉ねぎを炒めて「飴色玉ねぎ」を冷凍保存するなど、火を通してから冷凍保存することも出来ます。

冷凍保存する際の注意点としては、できるだけ空気に触れないようにラップやジッパーの付いたビニールの袋に入れます。
また、玉ねぎの栄養価を損なわないためには、急速冷凍すると良いと言われています。

飴色に炒めてから冷凍保存した玉ねぎは、玉ねぎスープに直接入れたり、カレーやシチューなどにもすぐに利用できてオススメです。最近は、ソテーした玉ねぎをレトルトにした「オニオンソテー」も人気です。

兵庫県淡路島産 オニオンソテー

香り豊かで甘みが自慢の淡路島産タマネギを油を使わずにじっくりと炒めました。
手軽に使えて本格料理に仕上がります。
淡路島玉葱(約2個分)をノンオイル製法で飴色になるまで炒めました。

兵庫県淡路島産 オニオンソテー(200g)(淡路島産タマネギ約2個分)
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/onion_other/4988375000657

玉ねぎの保存法!玉ねぎをカゴで保存する?!玉ねぎを冷暗所に吊るせない時!

淡路島玉ねぎ

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

玉ねぎをまとめて保存したい時に、一番良いのは玉ねぎ小屋のような環境がベストです。
風通しがよく、湿度と温度が高くない涼しい場所!

でも、実際にご家庭で保存する場合は、玉ねぎを吊るす場所を確保するは難しいと思います。
それでも、頑張って日影で風通しのよい湿度の高くない場所を探してみましょう!きっと見つかるはずです。

玉ねぎを保存するのに良い場所が見つかったら、早速玉ねぎを保存しましょう。
今回は、玉ねぎをカゴで保存する場合の注意点をお伝えしたします。

玉ねぎは、湿気に弱いので、できるだけ湿気が玉ねぎに影響を与えない環境を作ります。

まず、玉ねぎをひとつずつ、新聞紙で包んでゆきます。その次に玉ねぎと玉ねぎができるだけピッタリとくっつかないように隙間を開けます!以上これだけです。

新聞紙で包むのは、新聞が余計な湿気を吸収してくれるので玉ねぎは湿度の影響を受けにくくなります。また、玉ねぎと玉ねぎを離すことで、湿気がこもるのを少しでも少なくできます。
※新聞紙が湿気をたくさん吸っているような場合は、新聞紙を取り換えるか、もしくは湿度の高い場所で保存している可能性がありますので、湿度の低い涼しい場所へカゴを移動してみて下さい。

淡路島たまねぎ一覧
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/onions

淡路島玉ねぎの保存法!知ってて良かった!リンゴと一緒に玉ねぎを入れない理由!

玉ねぎとリンゴ

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

淡路島玉ねぎを保存する時に注意しなければいけないことは沢山ありますが、その中でも意外と知らない人が多い「やってはいけないこと!」をご紹介します。

たまねぎの保存に適しているのは、湿気の少ない乾燥した冷暗所ですが、「夏の暑い日」や「集合住宅」などでは風通しが良く乾燥した冷暗所がすぐに見つからないことはよくあります。
そんな時は、仕方なく冷蔵庫を利用することになるのですが、冷蔵庫を利用して保存する場合に見落としがちなのは、野菜室、冷蔵室の「リンゴ」です!

不思議に思われるかもしれませんが、リンゴと玉ねぎの保存の相性は最悪です!
普段、何げなく野菜室や冷蔵室にリンゴを保存している方も多いと思いますが、玉ねぎを保存する時ばかりはリンゴを別の場所に移してあげて下さい。

なぜなら、リンゴは冷蔵庫の中でエチレンガスというものを出してしまいます。
エチレンガスは、玉ねぎにどんな悪影響をあたえるかというと、「成長を促し、芽が出る!」のです。
芽が出てしまった玉ねぎは残念なことに、味も風味も落ちてしまいます!

もちろん、エチレンガスを出す食物はいろいろとありますが、リンゴはエチレンガスの量が非常に多いのです。
他にもガスを出す食品は、アンズ、梨、アボカド、桃などがあります。但し、エチレンガスの量はリンゴよりも少ないです。

他にも、玉ねぎを保存する時の注意点はありますが、今回は一緒に保存してはいけない食品のご紹介をさせて頂きました。

淡路島たまねぎ一覧
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/onions

玉ねぎの保存法!知ってて得する!淡路島玉ねぎが、玉ねぎ小屋で保存される理由!

玉葱小屋_

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

淡路島の季節の風物詩(ふうぶつし)の中に、玉ねぎ小屋にめいっぱい吊るされた玉ねぎたちがあります。

玉ねぎが収獲された後、なぜ玉ねぎを玉ねぎ小屋に吊るすのでしょうか?
それは、玉ねぎの腐敗を防ぐと共に玉ねぎを乾燥させ(追熟)させるためです。

玉ねぎの腐敗を防ぎ玉ねぎの賞味期限を長くするためには、何が必要でしょうか?
大切なのは、湿度と温度です。

玉ねぎは、湿度に弱く、湿度の高いところで保存すると痛みが早くなります。
また、暑い場所に保存するのもあまり良くありません。
淡路島で玉ねぎが玉ねぎ小屋に保存されているのは、玉ねぎ小屋が日影になり湿度と気温のバランスがよく風通しが良いからです。

ちなみに、ご家庭で玉ねぎを保存するの場合に、湿度の高い場所で注意しなければならないのは、冷蔵庫です。冷蔵庫の野菜室は湿度90%くらいありますので、玉ねぎにはあまり居心地に良い場所ではありません。
但し、玉ねぎは湿度以外にも温度にも敏感です。夏場は気温と湿度が両方とも高くなりますので、ご家庭で玉ねぎを保存する場合であまりに外気温が高く湿度も高い場合は、冷蔵庫での保存を考えた方が良い場合もあります。

通常の場合は、風通しの良い、涼しい、冷暗所に玉ねぎを吊るして保存するのがベストです。

淡路島たまねぎ一覧
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/onions

淡路島玉ねぎの種類「中生種(なかてしゅ)」保存に最適!自然乾燥後は甘味と旨味が増します!

こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

淡路島玉ねぎの種類「中生種(なかてしゅ)」
淡路島で、もっとも収穫される品種が、中生(なかて)種です。
中生種の玉ねぎは、保存(保管)状態によっては賞味期限も長く、長持ちで手軽に使える簡単便利な食材として重宝されています。

秋(9月末頃)に、苗床へ種をまき、10月頃から11月頃に田んぼに植え替えます。そこから寒い冬をじっと耐え、根をしっかり張ります。
暖かくなりだした3月頃から徐々に玉に栄養を貯め、5月~6月葉が倒れ始めれば収穫の合図です。
中生種は、これだけでは終わりません。さらにひと手間!土の中でじっくり完熟させ収穫された淡路島たまねぎは、まだまだ水分も多く、貯蔵性に長けているとはいえません。

淡路島玉葱
淡路島たまねぎ特有の美味しさ、貯蔵性の高さを出すために「たまねぎ小屋」に吊ったり、コンテナに入れ干す作業をします。どちらも風通しの良い場所に保存し、1ヶ月以上さらに完熟するのを待ちます。自然乾燥することで、色艶を際立たせ、甘みと旨味をより一層増します。

※通気性のある場所であれば、ある程度保存できる品種です。

自然乾燥して保存(保管)された玉ねぎは、甘みと旨味が強くなりカレーや炒め物に最適です。

淡路島たまねぎ一覧
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/onions

淡路島玉ねぎは○○と一緒に保存してはいけない?!うずのくにおすすめの玉ねぎ保存方法について

淡路島玉ねぎ
こんにちは!
淡路島玉ねぎ、淡路島の美味しい商品を買うならココ!
うずのくに店長の飛田です。

いつもうずのくにをご利用いただきまして、ありがとうございます。
淡路島玉ねぎをご購入いただいた後、気になるのは玉ねぎの保存方法だと思います。
玉ねぎは、保存時期と保存方法を間違えなければ長持ちする野菜ですが、保存方法が適切でないとすぐに痛んでしまいます。
そこで、玉ねぎの保存方法について、ご紹介いたします。

  1. たまねぎは長期保存できる野菜です。 ただし水分が多く香りが強い新たまねぎや赤たまねぎは、すぐに風味が落ちてしまいますので1週間日程度が美味しく食べられる限度です。
  2. たまねぎの保存において湿度は大敵です。湿度が高いとすぐに芽が出てしまい栄養と風味が落ちてしまいます。風通しの良い日の当たらない場所に吊るしてください。みかんのネットやストッキングなどがあると吊るすのに便利です。また、たまねぎ1個ごとに結び目を作ってネットに入れておくと湿気がこもりにくく、使う時も結び目を切れば1個ずつ使えるので便利です。
  3. カゴに入れて保存する時は、たまねぎを1個ずつ新聞紙に包んで入れると湿気対策になります。その際も籠は風通しの良い場所に置いてください。
  4. 他の野菜と違って、たまねぎは湿度が苦手です。 ※冷蔵庫の野菜室は湿度が高く(約90%)設定されていますのでたまねぎの保存には不向きです。 ※ただし、夏場は気温が高いために冷蔵庫で保存した方が長持ちします。
    01-2
  5. 一度切ったもに関しては冷蔵庫の方が長持ちします。また、りんごと一緒に保存しないでください。りんごの出すエチレンガスはたまねぎの成長を促進してしまいます。
  6. 芽が出てくると味も風味も落ちてしまうので注意してください。
  7. 腐ったものは早めに取り出すようにしましょう。たまねぎの腐った部分はすぐに他のたまねぎに伝染してしまいます。放っておくと良いたまねぎまであっという間に腐ってしまうので早めに取り除くようにしましょう。
  8. カットしたたまねぎは切り口から乾燥してくるので、ラップに包んで冷蔵庫で保存してください。
1 / 11

淡路島産たまねぎ生のサラダで甘い新たまねぎや、加熱料理で驚くほど甘くなる完熟たまねぎまで。旬の美味しい淡路島たまねぎをご用意しております。

たまねぎドレッシング一番人気の元祖玉葱和風ドレッシングをはじめ、甘い淡路島たまねぎのうま味を活かした美味しいたまねぎドレッシングをご用意しております。

淡路島玉ねぎスープ淡路島産たまねぎを100%使用した甘味と旨味を凝縮した「淡路島玉ねぎスープ」です。

お買い得セット人気の商品をまとてめご購入するとお得!
お友達と一緒にご購入してみては如何でしょうか。

たまねぎ加工品(ランキング)
淡路島のお菓子(ランキング)
ご飯の恋人たち(ランキング)

道の駅「うずしお」の実店舗「うずのくに」では、ここでしか買えないというオリジナルのおみやげ物を多数取り 揃えています。その中にはテレビ、雑誌等でも紹介されたオリジナル玉葱ドレッシング他、人気のおみやげ物からブームを呼びそうなおみやげ物まであります。

当店は、まず「お味見をして頂きお客様に納得して買っていただく」とゆうことをモットーとし、玉ねぎスープなど常に30種類以上の試食が並んでいます。

ショーケースの中には、皆様がお探しのおみやげ物や、当店オリジナルの商品等きっと見つかるはずです。
又、店内には淡路島のお土産はもちろん、おとなりの徳島特産の鳴門金時やすだちをはじめ、それらの素材を使用した徳島のお土産も数多く販売しています。

道の駅「うずしお」のご案内