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玉ねぎの保存法!玉ねぎをカゴで保存する?!玉ねぎを冷暗所に吊るせない時!

淡路島玉ねぎ
玉ねぎをまとめて保存したい時に、一番良いのは玉ねぎ小屋のような環境がベストです。
風通しがよく、湿度と温度が高くない涼しい場所!

でも、実際にご家庭で保存する場合は、玉ねぎを吊るす場所を確保するは難しいと思います。
それでも、頑張って日影で風通しのよい湿度の高くない場所を探してみましょう!きっと見つかるはずです。

玉ねぎを保存するのに良い場所が見つかったら、早速玉ねぎを保存しましょう。
今回は、玉ねぎをカゴで保存する場合の注意点をお伝えしたします。

玉ねぎは、湿気に弱いので、できるだけ湿気が玉ねぎに影響を与えない環境を作ります。

まず、玉ねぎをひとつずつ、新聞紙で包んでゆきます。その次に玉ねぎと玉ねぎができるだけピッタリとくっつかないように隙間を開けます!以上これだけです。

新聞紙で包むのは、新聞が余計な湿気を吸収してくれるので玉ねぎは湿度の影響を受けにくくなります。また、玉ねぎと玉ねぎを離すことで、湿気がこもるのを少しでも少なくできます。
※新聞紙が湿気をたくさん吸っているような場合は、新聞紙を取り換えるか、もしくは湿度の高い場所で保存している可能性がありますので、湿度の低い涼しい場所へカゴを移動してみて下さい。

淡路島たまねぎ一覧
http://www.uzunokuni.net/fs/uzunokuni/c/onions


スタッフブログ

道の駅「うずしお」の実店舗「うずのくに」では、ここでしか買えないというオリジナルのおみやげ物を多数取り 揃えています。その中にはテレビ、雑誌等でも紹介されたオリジナル玉葱ドレッシング他、人気のおみやげ物からブームを呼びそうなおみやげ物まであります。

当店は、まず「お味見をして頂きお客様に納得して買っていただく」とゆうことをモットーとし、玉ねぎスープなど常に30種類以上の試食が並んでいます。

ショーケースの中には、皆様がお探しのおみやげ物や、当店オリジナルの商品等きっと見つかるはずです。
又、店内には淡路島のお土産はもちろん、おとなりの徳島特産の鳴門金時やすだちをはじめ、それらの素材を使用した徳島のお土産も数多く販売しています。

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