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淡路島玉ねぎをご購入後、玉ねぎを保存する保存方法について

淡路島玉ねぎ
いつもうずのくにをご利用いただきまして、ありがとうございます。
淡路島玉ねぎをご購入いただいた後、気になるのは玉ねぎの保存方法だと思います。
玉ねぎは、保存方法を間違えなければ長持ちする野菜ですが、保存方法が適切でないとすぐに痛んでしまいます。
そこで、玉ねぎの保存方法について、ご紹介いたします。

  1. たまねぎは長期保存できる野菜です。 ただし水分が多く香りが強い新たまねぎや赤たまねぎは、すぐに風味が落ちてしまいますので3~5日程度が美味しく食べられる限度です。
  2. たまねぎの保存において湿度は大敵です。湿度が高いとすぐに芽が出てしまい栄養と風味が落ちてしまいます。風通しの良い日の当たらない場所に吊るしてください。みかんのネットやストッキングなどがあると吊るすのに便利です。また、たまねぎ1個ごとに結び目を作ってネットに入れておくと湿気がこもりにくく、使う時も結び目を切れば1個ずつ使えるので便利です。
  3. カゴに入れて保存する時は、たまねぎを1個ずつ新聞紙に包んで入れると湿気対策になります。その際も籠は風通しの良い場所に置いてください。
  4. 他の野菜と違って、たまねぎは湿度が苦手です。 ※冷蔵庫の野菜室は湿度が高く(約90%)設定されていますのでたまねぎの保存には不向きです。 ※ただし、夏場は気温が高いために冷蔵庫で保存した方が長持ちします。
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  5. 一度切ったもに関しては冷蔵庫の方が長持ちします。また、りんごと一緒に保存しないでください。りんごの出すエチレンガスはたまねぎの成長を促進してしまいます。
  6. 芽が出てくると味も風味も落ちてしまうので注意してください。
  7. 腐ったものは早めに取り出すようにしましょう。たまねぎの腐った部分はすぐに他のたまねぎに伝染してしまいます。放っておくと良いたまねぎまであっという間に腐ってしまうので早めに取り除くようにしましょう。
  8. カットしたたまねぎは切り口から乾燥してくるので、ラップに包んで冷蔵庫で保存してください。


スタッフブログ

道の駅「うずしお」の実店舗「うずのくに」では、ここでしか買えないというオリジナルのおみやげ物を多数取り 揃えています。その中にはテレビ、雑誌等でも紹介されたオリジナル玉葱ドレッシング他、人気のおみやげ物からブームを呼びそうなおみやげ物まであります。

当店は、まず「お味見をして頂きお客様に納得して買っていただく」とゆうことをモットーとし、玉ねぎスープなど常に30種類以上の試食が並んでいます。

ショーケースの中には、皆様がお探しのおみやげ物や、当店オリジナルの商品等きっと見つかるはずです。
又、店内には淡路島のお土産はもちろん、おとなりの徳島特産の鳴門金時やすだちをはじめ、それらの素材を使用した徳島のお土産も数多く販売しています。

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